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        <title>マックブックプロに必ず入れたい最強のセキュリティソフトはコレだ</title>
        <link>http://angel44.info/</link>
        <description>マックブックプロを買ったら必ず入れておきたいセキュリティソフトをスペックや使用感など徹底リサーチしました</description>
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        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 14 Aug 2011 20:21:46 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ウイルス対策</title>
            <description><![CDATA[<p>ウイルスを防ぐには様々な対策が求められます。<br />
ここでは、「スパイウェア対策」「ボット対策」の重要性を主にみていきたいと思います。</p>

<p>・スパイウェア対策<br />
スパイウェアとは、ユーザーの個人情報やアクセス履歴を不正に盗みだすプログラムのことです。<br />
怖いのは、不正にプログラミングされたフリーソフトをインストールしただけで侵入してしまうこと。<br />
また、ウェブサイトの閲覧、メールのURL、ファイル交換ソフトから侵入することもあります。</p>

<p>対策としては、ダウンロードしたファイルは必ずウイルス検査にかけること。<br />
そして、有能なスパイウェア対策機能を搭載したアンチウイルスソフトを導入することです。<br />
海外のフリーのアンチウイルスソフトなどは、ファイル交換ソフトのウイルスを検知できない場合があるからです。</p>

<p>・ボット対策<br />
ボットとは、ネットワークを通じて外部からコンピュータを操るウイルスの一種です。<br />
感染経路は、メールの添付ファイル、ウェブサイトの閲覧、メールに記載されたURL、ファイル交換ソフト、不正アクセス、インターネットメッセンジャーサービスなど様々です。<br />
感染してしまうと、ネットワーク上で感染活動やスキャン活動を行ったり、スパムメール送信活動、スパイ活動を行うようになりますが、これらは影で行われるのでほどんとのユーザーは気づくことがありません。</p>

<p>では、ボットに感染したのかどうか確認するにはどうすればよいのでしょうか。<br />
効果的なのは、「Microsoft Updateの実施」や「アンチウイルスソフトのウイルス検査の実施」です。<br />
Microsoft Updateを実施すると、悪意のソフトウェアの削除ツールが実行され、ボットを探索して削除してくれます。</p>

<p>また、ボットに感染しないために以下のことを心がけましょう<br />
・ウイルスだけでなくスパイウェアの対策もできる総合的なアンチウイルスソフトを導入する<br />
・情報漏洩や攻撃を未然に防ぐためにルータを使ったり、パーソナルファイアーウォールを導入する<br />
・添付ファイル付きメールをむやみに開かない<br />
・怪しげなウェブサイトの閲覧を避ける<br />
・ブラウザのセキュリティ設定をする<br />
・スパムメールは無視する<br />
・Microsoft Updateを利用して、OSやアプリケーションを最新の状態にする</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マックのウイルス対策</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 14 Aug 2011 20:21:46 +0900</pubDate>
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            <title>ウイルスの症状</title>
            <description><![CDATA[<p>実際にウイルスに感染したことがないと感染したあとにどのような異常行動を起こすのかわからないものです。<br />
典型的なのは、「音楽が演奏される」「異常なメッセージが表示される」「画面表示が崩れる」といったものです。<br />
他にも、「システムが立ち上がらない／立ち上がりに時間がかかる／ハングアップがする」「意図しないディスクアクセスが発生する」「ファイルが削除／破壊される」「ディスクが破壊される」といった挙動を起こした場合もウイルスが関係していると考えられています。</p>

<p>ウイルスによっては、ファイルサイズやファイルの作成日を書き換えるものがあるのでそこから感染の有無を確認することができる場合があります。<br />
ただし、確認できないウイルスもあります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マックのウイルス対策</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 14 Aug 2011 20:20:23 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ウイルスの基礎知識</title>
            <description><![CDATA[<p>まず、ウイルスに感染しないためにはウイルスのことを知る必要があります。<br />
経済産業省が告示したところによるとウイルスの定義は、以下の3つのうち1つ以上有するものとなっています。<br />
その3つというのが「自己伝染機能」「潜伏機能」「発病機能」の3つの機能のことです。</p>

<p>「自己伝染機能」とは、不正プログラムを自らコピして、システム機能を使って他のシステムにもコピーすることで伝染させる機能です。<br />
「潜伏機能」とは、特定時刻、一定時間、処理回数など条件を記憶させておいて、条件が満たされた場合に発症する機能のことです。<br />
「発病機能」とは、実際にファイルを破損させたり、パソコンに異常行動をもたらす機能のことです。</p>

<p>また、種類別にわけることもできます。<br />
種類としては「ブートセクタ感染型ウイルス」「ファイル感染型ウイルス」「マクロウイルス」の3つがあります。</p>

<p>「ブートセクタ感染型ウイルス」とは、フロッピーディスクのブートセクタという領域に感染するウイルスのことです。<br />
「ファイル感染型ウイルス」とは、ファイル（メールに添付されたファイルや外部から入手したファイル）に感染するウイルスで、感染したプログラムを実行することでパソコン内部に感染してしまいます。<br />
「マクロウイルス」とは、ワードやエクセルなど文章ファイルや表計算ファイルに感染するウイルスで、メールに添付されたファイルやフロッピーディスク、MOが媒体となります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マックのウイルス対策</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 14 Aug 2011 20:18:26 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>VirusBarrier</title>
            <description><![CDATA[<p>・セキュリティ強化<br />
強力な双方向性ファイアウォールが搭載されているのですが、そのままで設定で使えるので面倒は設定の必要がありません。<br />
設定を変えることもできるのでカスタマイズをしたいという方にも使い勝手がよくなっています。</p>

<p>・アンチウイルス機能<br />
Macを標的とするウイルスやマルウェアの対処だけでなく、WindowsやUNIXを標的とするウイルスまでスキャンできます。<br />
感染されたファイルは隔離領域に隔離しながら、出来る限りの修復をしてくれます。</p>

<p>・パーソナルファイアウォール機能<br />
ネットワーク攻撃などのあらゆる侵入からパソコンを保護してくれます。<br />
攻撃に対しての対応などを設定できるので様々な設定ができます。<br />
cookieの制御やバナー広告のブロック、個人情報の保護も可能です。</p>

<p>・革新的なインターフェース<br />
プログラム実行画面とフィードバックがリアルタイムで表示されるようになっています。<br />
画面上のボタンやインジケータから機能を使うことができるので使い勝手もよくなっています。<br />
また、設定も概要画面からできるようになっています。</p>

<p>・ネットワーク監視機能<br />
12の制御モニターによってネットワーク通信処理を表示します。<br />
ネットワーク処理はリアルタイムでログ表示することも可能です。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">有料のマック版セキュリティソフト</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 23 Jul 2011 10:47:32 +0900</pubDate>
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            <title>Little Snitch</title>
            <description><![CDATA[<p>厳密にはアンチウイルスソフトではないのですが、ファイアーウォールとして重宝したいソフトです。</p>

<p>例えば、外部からの侵入があるときやMacが勝手にネットワークドライブの外と接続しようとしたりするなどの挙動があったときに警告してくれるのです。</p>

<p>ルール設定が可能で、ネットワークへの接続を許可するのか遮断するのかを選択できたり、一度選んだら二度も表示しないようにする、など細かく設定できるようになっています。<br />
小さなステイタスウィンドウがあるのも特徴的。</p>

<p>ステイタスウィンドウから今何が行われているのかが簡単にチェックできるようになっています。<br />
基本的には有料のソフトですが、短期間お試しできる無料版もあるのでチェックしてみるとよいでしょう。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:11:02 +0900</pubDate>
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            <title>MacScan</title>
            <description><![CDATA[<p>MacScanの大きな特徴はクッキーをターゲットとしていることです。</p>

<p>大手のウェブサイトのクッキーがスキャナに引っ掛かってしまうと少し面倒なのですが、例えば、システム内のトラッキング中のクッキーを削除したいというときに便利になったりするわけです。<br />
もちろん、様々なマルウェアをスキャンしてくれたりもします。</p>

<p>ただし、バックグラウンドで実行してくれるという形ではなく、自ら実行してスキャンが終わってからクローズするという形になります。<br />
ちょっと試してみたいという方は無料版で試すのもいいかもしれません。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:10:16 +0900</pubDate>
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            <title>Kaspersky Anti-virus for Mac</title>
            <description><![CDATA[<p>Windows版では既に有名なアンチウイルスソフト、カスペルスキーのMac版です。</p>

<p>特徴的なのは、ChromeやFirefox、Safariといったブラウザのリンクチェック拡張機能が搭載されていることです。<br />
Macには標準でSafariが搭載されているのでこうした機能は嬉しいですね。</p>

<p>設定画面がやや荒削りという点では評価を下げていますが、インターフェースは比較的シンプルなものになっているので使いやすいことには変わりないでしょう。<br />
1年版は有料ですが、30日間の無料版もあるのでまずはお試し気分で導入してみるのもいいでしょう。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:09:34 +0900</pubDate>
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            <title>ESET Cybersecurity for Mac</title>
            <description><![CDATA[<p>ESETは、軽い・使いやすい・安心で有名なアンチウイルスソフトです。<br />
既にWindows版では高い評価を得ていますが、Mac版でもやはり定評となっています。</p>

<p>総合パッケージなので、アプリのセールスポイントすべてを使うことができます。</p>

<p>また、データベースをいつでも更新できたり、スキャンスピードをみてみても一流のアンチウイルスソフトといえます。</p>

<p>実際にサードパーティテストでは他のアンチウイルスソフトよりも高い点数を獲得するなど実績のあるアンチウイルスソフトでもあります。</p>

<p>30日間の無料版でフル機能使えるのでまずは30日間試してみるといいかもしれません。<br />
きっとその軽さと使いやすさに驚くはずです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:08:10 +0900</pubDate>
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            <title>ClamXav</title>
            <description><![CDATA[<p> とてもシンプルなアンチウイルスソフトとして定評があります。<br />
一見、使い方が難しいようにみえてしまうのですが、ユーザーは監視体制を整えておくだけでOKです。</p>

<p>バックグラウンドでのスキャンが可能で、どのフォルダをリアルタイムでスキャンしたいかなどを事前に決めておくことができます。</p>

<p>ただし、システム全体をスキャンしている間はClamXav以外のアプリは実行できないようになっているので長時間の作業をしているときには少し煩わしいかもしれません。<br />
日本語版があるということが何より嬉しいことです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無料のマック版セキュリティソフト</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:06:22 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>Sophos</title>
            <description><![CDATA[<p> 無料のアンチウイルスソフトの中でも定評のあるアンチウイルスソフトです。</p>

<p>特徴的なのは、バックグラウンドでウイルスやマルウェアのスキャンを実行してくれること。<br />
バックグラウンドで実行してくれることでパソコンのパフォーマンスを下げないようにしているのです。</p>

<p>また、新しく誕生したウイルスやマルウェアへの対応も早いということで定評となっています。<br />
ネットワークドライブをスキャンできるという点もポイントが高いです。</p>

<p>無料ながら、アンインストーラーもついてきます。<br />
また、有料版へのアップグレードの勧誘がないのも評価できる点です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:05:32 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>マックのセキュリティ対策</title>
            <description><![CDATA[<div>最初にこれだけは覚えておいてください。</div><div>「マックを狙うウイルスは存在する」ということを。</div><div><br /></div><div>パソコンを購入する前にまずOSを何にするか決める必要がありますが、多くの方はWindows OSを選んでいると思います。</div><div>そうなるとWindows OSは高いシェアを誇ることになるので、ウイルス製作者もWindowsを狙ったウイルスを作ることが多くなります。</div><div>それゆえ相対的にWindows OSのほうがウイルス被害が多くなり、結果としてWindows OSユーザーのほうがアンチウイルスソフトを導入させる人が多くなっています。</div><div><br /></div><div>しかし、近年はマックを狙ったウイルスも存在しており、Googleの検索結果からウイルスを含んだファイルをダウンロードさせるといった手口がみられるようになっています。</div><div>他にも、動画再生に必要なファイルと偽ってマルウェアをダウンロードさせるといった手口もみられています。</div><div><br /></div><div>最近の事例でいえば、Twitterを使った手口もみられるようになりました。</div><div>Twitterというのはウイルスの拡散に非常に役立ってしまう一面があるのです。</div><div>それは有名になればなるほどフォロワーが増えていくからです。</div><div>今回の事例では人気ブロガーのアカウントが不正利用され、ツイートによってウイルスが配布されてしまったのです。</div><div>TwitterではよくニュースをURLで関連付けてツイートすることがあるのですが、その方法を使ってウイルスが仕込まれたページへと誘導するという仕組みになっていたようです。</div><div><br /></div><div>Macの場合は、DNS設定というインターネットのシステム設定を変更すると「OSX_JAHLAV.B」というウイルスがディスクイメージ(イメージファイル)として自動的にダウンロードされてしまいます。</div><div>これに感染してしまうと、特定のウェブサイトに立ち寄った際に偽のウェブサイトに誘導され、個人情報を盗みとられることがあります。</div><div>なので、知らないうちに感染してそのまま利用していると金銭被害に遭ってしまう危険性が高まってしまうのです。</div><div><br /></div><div>また他にも、フィッシング詐欺という詐欺も横行しています。</div><div>フィッシング詐欺はOSに関係なくみられる詐欺の手段です。</div><div>クレジットカード会社などを装い偽のメーカーを送りつけ、ユーザーのIDやパスワードを不正入手するというのが主です。</div><div><br /></div><div>マックはウイルスによる被害が少ないなどと言われていますが、ウイルスは確実に存在するので、やはりアンチウイルスソフトの導入が望まれます。</div><div>金銭被害に遭わないためにもアンチウイルスソフトの導入を早急に行いたいところです。</div> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マックのウイルス対策</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 17:16:30 +0900</pubDate>
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            <title>マックを狙うウイルス</title>
            <description><![CDATA[<div>ウイルスが比較的少ないと言われてきたアップルのマックにもウイルスがみつかるようになりました。</div><div>背景には、マックの普及が関係していると言われており、普及に伴いハッカーの攻撃対象となる可能性が今後も高くなります。</div><div><br /></div><div>アンチウイルスソフト業界の大手McAfeeによると、調査を行った1週間のうちにアンチウイルスソフトを装ったウイルスが"絶え間なく"検知されたのだと言います。</div><div><br /></div><div>パターンとして多いのは、人気検索ワードの検索結果のリンクをクリックするとダウンロードされてしまうというパターン。</div><div>ウェブ上の検索結果のリンクだけでなく、電子メールからもウイルスに感染する事例がでています。</div><div>また最近人気のツイッターやフェイスブックといったサービス内でも悪意のあるリンクが貼られることが多くなっています。</div><div><br /></div><div>ハッカー集団の狙いはずばりお金。</div><div>そのため、「ウイルスに感染した」というメッセージをパソコン表示させて、偽物のアンチウイルスソフトを購入させるというパターンに持ち込むことが多いようです。</div> ]]></description>
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            <pubDate>Sun, 17 Jul 2011 13:37:50 +0900</pubDate>
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